★★★ぼくと★★★

夫婦と、犬と猫と蛇とジャングルが同居中。人間より動物の方が多い家の日常奇談。甲斐犬交じりの雑種犬マイキー、シマヘビのクロとシマ、ヒマラヤン交じりの雑種猫ノコちゃんとの話が多め。

 

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緊急鼠速報と人情の巻 

まじろう

こんにちは、鼠取りに鼠じゃなくてムカデがかかっててびっくりしたまじろうです。
次の日に新しいのを仕掛けといたら、今度はダンゴムシがかかってたよ!
ダンゴムシぃ!?
ダンゴムシは私が触ることのできる数少ない虫ですが……ダンゴムシぃ!?
少なくとも家の中じゃなかなか出会わねーよ!?
もはやあの家はあばら家でござる……。


さて、ご無沙汰しておりました。
中々ブログに手を付けるどころじゃない生活をしていたのですが、どうしても起きていなくちゃいけない時間が出来てしまったのでこの隙に文章を書いています。

今ね、私何してると思う?
ホテル生活!
人生初めてのホテル生活ですよ!!
温泉街で3泊とかはしたことあるけど、家の近所のビジネスホテルで7泊とか初めてだよ!
昭和の小説家みたいな生活してる私!!


何がどう転んでこういう状態になったのかと申しますとね、複雑な話なんですけども、ざっと箇条書きにするとこんな感じ↓


●父の招致により、まじろう実家(徒歩5分距離)に引っ越すことが決定。

●家具もダニに汚染されている&移る先の部屋が粗大ごみでいっぱいなので、時間がかかる

●仕方ないので、アレルギー反応の出ている私は寝る時だけ実家で寝て、日中の家事や生き物の世話は鼠屋敷に戻ることに


しかぁし!
まずここで事件発生!!!

平日は仕事があって大規模な引っ越し作業ができないため、ダニを除去するために箪笥の服を消毒してパッキングする作業をくり返していたのですが、そのせいで着る服が無い!!!
5月24日くらいにすごく夜が寒い日ありませんでした?
そこで、薄着の服しかないままゴミ捨てやら荷物の移動やらをしていたら、私、喉風邪をひいてしまったのです。
仕事先のお客さんが何人も風邪っぴきだったので、接客中に貰ってしまったのもあるんでしょうね。
おまけに、夜は実家で、昼は鼠屋敷を拠点にするという落ち着かない生活をしていて疲れがたまっていたのか、一気に悪化して、5月27日の月曜には声がガラガラになって熱が出る事態に。

さて、そこからまだ悲劇は続くのです。



●まだなんとか接客できるレベルなので、仕事には行って、実家で寝ようとする

●翌朝、実家にいたのにダニに2か所刺されていることが判明!!!

●鼠屋敷から実家にダニを持ち込んでしまったくさい!

●実家にもダニを広める前に布団と私の衣服を退散させなければ!



毎日玄関に入る前に服を脱いで、着てきた服はビニールに入れて外に放置。
風呂に入って熱湯をあびてからじゃないと寝室に立ち入ることすらせず、酷い潔癖症の人間のように過ごしていたのに、また刺された……。
もうノイローゼもここに極まれりで、ふさぎ込みました。



●ていうか、私はどこで寝ればいいんだ。めちゃくちゃ体調悪い。

●まじろうが鼠屋敷から退避していたことでターゲットがむじろうに集中。ダニアレルギーがない彼までもボコボコに刺されて憔悴する(しかも柔らかい下半身ばっかりで可哀想)

●まじろう、寝る場所がない&ホテルに泊まる金を使いたくない為、鼠屋敷のデスクに突っ伏して寝るようになる。むじろうも疲労困憊の所に肉体労働続きで仕事以外でまともに動けない日が続く



ダニだらけで鼠が潜む屋敷で寝る寝心地の悪さよ!
明らかに具合が悪そうな私を心配したマイキーが私の膝に頭を乗せてずっと添い寝していてくれました。
散歩に連れていけなくてごめんね。

部屋の中は、衣服を熱消毒するための布団乾燥機や掃除機、アイロンが散らばって、片づける気力の出ない食器が積みあがって、洗濯物は山になり、のひどい状態。
地獄とはこのことかという。
去年50か所刺された時とはまた違う地獄を見ましたよ。

そして更に襲い来る面倒くさい事態。


御義姉様「こんにちは~」

まじろう「はい……?」

御義姉様「うわ……こんなひどい状態なんだ、お大事にー」


と言って、そそくさと私から遠ざかり、猫と遊んで好き勝手して帰る御義姉様。
そもそもネズミが入ってくる原因の1つは貴様らがドアや窓を開け放して食べカスを放置したからですぞ……!
それはさておき、「ダーリンがノコちゃんを気に入ったから、家にもらって帰りたいんだけどー」の話はどうなったのかと思ったら、


御義姉様「それがー、今のマンションってー、ペット禁止なんだよね、だから無理。そもそも冗談だったのよね


?!
ということで、引き続きノコちゃんも世話しなくてはいけない。
しかもノコちゃんがここにいるということは、もし引っ越した後でもこのダニ屋敷に毎日来なければいけないということになる。
また実家にダニを連れ帰っちゃったらどうするの!?
ていうか、あまりに鼠の侵略が酷すぎてノコちゃん置いておくのも心配なんだけど!?

だって、毎日帰ったら台所石鹸が歯形だらけになってたり三角コーナーに捨てたティーパックが玄関まで引きずられて移動してたりするんだぜ……。
7匹捕まえてもまだ居るんだぜ……。

そして更に面倒なことに、この状態の私に課せられた使命がもう一つ。


J「御義姉様の服をリサイクルショップに売りに出したのよ。売れなかった物と売れた分のお金が戻ってくるから、6月1日にまじろうちゃんが受け取りに行ってちょうだい。で、受け取ってきたものは御義姉様に渡してあげてね

まじろう「なんで私!?

J「御義姉様は忙しいのよ、1つの事をやると周りが見えないの。それがあの子なの。よろしくお願いします」


いやいや、いやいやいやいや、私も忙しいのよ!?
ていうか、御義姉様今日遊びに来てたけど!?
私の状態見てドン引きして何もせずに帰ったけど!?
と心の中で叫びつつ、Jは言い出したら聞かないので承諾。
しかし、この状態で引っ越しもしなきゃならんのに他人の儲けの世話までしてられるかこんちくしょうと私発狂。
病は気からか、具合も機嫌も悪くなる。



●無理な場所で寝たからか、ただでさえ発熱までしていたまじろうの体調が急激に悪化

●仕事さえままならなくなって体調不良による休みが頻発、新人教育係だったのに、新人を放置して休むはめになってしまい、罪の意識が大爆発



まじろう「ごめんなさいごめんなさい、シフトに穴開けたくないし迷惑かけたくないのに、毎日具合が悪くなっていってもう動けない! もう駄目だ、こんな状態では申し訳なさすぎるので引き継ぎをして仕事を辞めます!

店長「辞めるなよ! 1か月でも2か月でも待ってるから、早く鼠屋敷片づけて戻っておいで。今日から休んで、帰って寝なさい」

まじろう「で、でも、来月から新システムも導入されるし、打ち合わせのミーティングにも参加できないし、こんな役立たずな私にはもう居場所がありませんきっと!」

同僚B「大丈夫! 新システムは6月末からだし、ミーティングの内容は俺が逐一メールで報告しますよ、貴女の仕事も俺がやっておきますから、戻ってきたら続きをお願いします。俺じゃうまくできないかもしんないけど許してね」

まじろう「ぐわあああすみません、そんなことない、私の代わりはいくらでもいます……!」

同僚A「心配なら現場の状況とかも週1でメールしましょうか?」

店長「戻ってくるまで毎週1回近況報告だけ頂戴よ、居場所もなくなったりしないよ。君の代わりはいないよ、今は明るく考えておきなさい」

上司「同じく家庭を持つ人間だから、お金の心配や家が回らないことの辛さや焦りは俺もよくわかるよ、今はこっちを心配しないで頑張っておいで。きっと新システムにも間に合うよ」

店長「もし間に合わなかったら、慣れるまで俺が何度でも実験台になってやるから安心しな」

同僚B「待ってますよ! 戻ってきたらまた和気藹々とやりましょう」

同僚C「お姉さん(まじろうあだ名)、頑張ってね、愚痴ならいつでも聞くから!」

上司「今はとにかく休んでね」

まじろう「ぬおおおおお」(男泣き)


ということで、ついに私は仕事と仕事仲間までダニのために遠ざけるはめになりまして……(ガックシ)
「戻っておいで」って言ってくれてるけど、本当に戻っていいの!? 本当にすみません! 優しさが痛くてたまらない!



●むじろうが探してくれた近所のビジネスホテルに7泊の予約を取って宿泊

●週末に会った職場のミーティング兼飲み会欠席、弟の初ワンマンライブも欠席、しょんぼり

●咳と痰がひどくて、微熱続き、咳による肩こりも併発して動けないまじろう&疲労困憊の揚句、妻をホテルに預けてしまったために家事一切とペットの世話までやる羽目になったむじろう



もうね、絶望です絶望。
にっちもさっちもいかないの。

体調はどんどん悪くなるし、かといって急いで引っ越さないとホテル代がかさむ羽目になる。仕事にも戻れない。
それにこのままじゃまともな飯を食えていないむじろうまで倒れてしまう!
実家の母や弟が手伝ってはくれるものの、彼らにも父の介護と仕事がある。

私がフラフラと鼠屋敷に様子を見に来る時しか会えなくなってしまったマイキーは、まともに散歩に行けなくて寂しそうだし、蛇たちは私がいないために室温調節してもらえず、暑さにグッタリ。

私に至っては、発熱・頭痛・止まらない咳・鼻づまりに加えて、結膜炎まで発症。
目が開かないほどの目ヤニに慌てて休日診療に行ったところ、風邪ウイルスが目に入ってしまったためにおきた「はやり目」というやつでした。
目薬3つももらったよ!

良いことと言ったらホテルが良かったことくらい。
今泊まらせてもらっているこじんまりしたビジネスホテルは、とっても清潔で、フロントの方々やクリーニングの人たちも良い人たちで、安心できます。
ただ、あまりに体調が悪くて、ルームクリーニングしてほしいのに部屋から出るのが億劫な状態。

そして母国に里帰り中のJから届くメールに返信しなかったら、どんどん同じメールが届く悲劇!
大丈夫だよ、メール届いてるよ! 届いてる! だけど返事する時間が無いの!

もう、どうしたらいいの……!?
この辺ガチンコで泣いたよ!



●見かねたベネママがサプライズ登場。まじろう実家の粗大ごみを鼠屋敷に運び、部屋を空っぽにしてくださいました。そしてまともに食事すらとっておらずにヘロヘロな私とむじろうに栄養剤や食事をとらせてくださった。



ベネママだよ!? ただでさえ忙しいお人なのに。
夜中まで一緒に作業してくれて、栄養をつけなさいとご飯を食べに連れて行ってくれたのです。
元々食べるのが遅いうえに、頭痛でボンヤリして更にトロトロ食べている私を待ちながら

「私は君らが沢山美味しそうに食べてるのを見るのが好きなんだから、ゆっくり食べなさいよ」

と微笑んでくれた時は涙が出るかと思った!
いや、これ書いてて涙出てきたけども!
心身ともに救われた瞬間でした。
暫くホテルで食べられるようにとおかゆや栄養剤まで渡してくれたベネママ。ホテルのベッドで寝ながら涙が出ました。



●咳で夜中も眠れず、頭痛も止まらず、結膜炎もピークな2日間。「し、死ぬ……! このまま死ぬ……!」と繰り返すまじろう

●まじろうがいない中、私の母と一緒にでまじろう実家にバルサンをかけ、部屋を掃除するむじろう。ハウスメーカーとの話し合いも、ペットの世話も、呻くまじろうの様子見も、全部やってくれた



むじろう「まじろう、何も考えなくていいから寝るんだ。俺はまだなんとか大丈夫だから、ね」

まじろう「なんで治らないんだ……」

むじろう「大丈夫、風邪ひいてる時は「死ぬ!?」って思うけど、治らない風邪はないから、今は何も考えちゃだめだ」

と言いつつ、結構フラフラなむじろう。
心配で仕方ない。



●やっと起き上れたので実家の片付けに参戦。母上に叱られる



母「あんたは寝てなさいって」

まじろう「自分の実家なんだから、むじろう1人に作業させるわけにいかないしゴミ捨てくらいやるぜよ……」

母「ダメ! むじろうちゃんが頑張ってくれてるんだから、あんたはさっさと寝る! 起き上れるならみんなで栄養あるもの食べに行こう。ね?」

まじろう「ぬおおお」


自分が飯を食う暇すらないくらい四六時中働いている母とむじろうと久々に食べた定食はうまかったです。
ここ10年近く家族と一緒に食事をする時間なんてとれなかったからなあ。

それにしてもこんなに酷い風邪を引いたのは2年ぶりくらいです。
しかし、風邪が酷いのをカバーして有り余るくらいの色んな方の愛情をいただきました。

治らないと辛い。でも治らない。治らないけど、特殊な粗大ゴミだから私とむじろうしか作業できない。作業すると治らない。というデススパイラル。
どうしようもなくて不安になってイライラしてる時に、むじろうと馴染みの中華料理屋さんに寄ったんです。


奥さん「あらー、いらっしゃい! よくおいでくださいました♪」

おじさん「引っ越しは進んでるかい?」

むじろう「まあまあです」

まじろう「でも風邪ひいちゃって(声ガラガラ)」

おじさん「風邪ひいちゃったの? じゃあ、ねぎとニンニクたっぷりのラーメンあるけど、それにする?」

まじろう・むじろう「「それにする!」」

奥さん「やだ、風邪ひいちゃったの? つらいでしょう、いっぱいねぎ食べなさいな。水もよく飲まないと!」


長ねぎ丸ごと一本入ってるレベルの美味しいラーメンと、奥さんがせっせと継ぎに来てくれるお水を大量に飲んで寝ました。
直前に行った初診の病院でアウェー感を味わっていたので、地元の先輩たちの優しさがこれ以上ないほど胸にしみました。

それが効いたのか徐々に具合もよくなってきて、まだ声はガラガラで結膜炎もあるけどぐっすり眠れるようになりました。
今日はかなりはっきり起き上れて、昼にはむじろうがいないため12時間近く独りぼっちになってしまうマイキーに会いに行ってゆっくりながら散歩も出来た。
久々にマトモに会えてウルウルした目で抱き着いてくるマイキーの可愛いこと可愛いこと。
早くまた一緒に住もうね。早く安全なお家に行こうね。
そして散歩を終えて再びホテルで寝るべく帰ると……


フロントのお姉さん「おかえりなさい。お客様のご事情は伺ってますよ、体調大丈夫ですか?」

まじろう「ははは、ありがとうございま……あれ? お姉さん、もしかしてロイヤルミルクティーのお姉さんですか?」

お姉さん「え? なんで私がミルクティー好きなの知って……あ! あー!! あなたもしかしてカフェのお姉さんですか!?」

まじろう「そうですそうです、1年前にカフェで毎日会ってた店員です!(前のパートがカフェだったのです)」

お姉さん「うわうわー! 懐かしい! あの頃はお世話になりました! もうお仕事変わっちゃったんですか?」

まじろう「お世話になったのは私です! 近くのお店で働いてますよ」

お姉さん「私そっちもよく行くんですよ! うちのホテルのお客さんもよく行くし……今度お姉さんがいる時間に行きますね!」

まじろう「うわあ、嬉しいなあ。元気になっちゃった」

お姉さん「あっ! 体調悪いのに引き留めちゃってごめんなさいね、私も嬉しくて……! 今日は具合はどうですか? 部屋狭いから大丈夫かな、加湿器とか要ります? ああでもすごい大きいのしかない……」

まじろう「いえいえいえ気にしないでください! お掃除もきれいにしていただいてるし、他のフロントの方も親切で助かってますから!」

お姉さん「うふふ、お掃除の人たちフィリピンの方なんですよ。日本語はまだぎこちないけど、気さくで良い人でしょ?」

まじろう「ええ、毎日ピカピカの笑顔で「おはよう!」って声かけてくれますね。あと数日お世話になりますがお願いします」

お姉さん「いえいえ! ささ、ゆっくり寝てください、何かあったら電話で言ってくださいね」


まさかホテルに長年の常連さんがいるとは思わず、ガラガラ声で話を弾ませてしまいました。
戻った部屋は楽しいフィリピンのおじちゃんがピカピカにしておいてくれて、アメニティもしっかり新しいのに変えてくれていました。
水場をかなり綺麗にしてもらえるのがすごいと思う。
掃除一番大変な場所なのに。
グアムのホテルなんて最高ランクに泊まらされたのに、水場ばっちかっ(ピー!)


もうほんとね、風邪が一番酷くて、Jは旅行中だし、御義姉様はあんなだし、仕事は失くすし、貯金は減るし、むじろうの体は心配だし、ペットたちは寂しそうだし、危険だし、絶望に絶望を重ねた先週でした。
でも、本当に人の優しさが身に染みた週でもありました。
病気の時に限らず優しい人たちばかりですが。
私の友達も、むじろうを通じて知り合った友達も、すごく心配してくれまして……ほんとすいません、ありがとうございます。
他にも近所の犬友達のお母さんや、おばあさん、整体の先生や道であった薬局のお馴染みの人も色々優しい言葉をかけてくださいました。
「東京は冷たい」ってよく言われるけど、そんなことないぜ。
みんな良いところを持ってる人たちばかりで、尊敬しています。
慌てふためいてどうしようもない状態の私に対して、かけてくれる言葉の寛大なこと寛大なこと。

こういう風にに私もなりたいです。
ぐちぐちして病気に負けて凹んでいた私ですら、人と言葉を交わすだけでこんなに気持ちが明るくなるんだから不思議ですね。


さて、薬を飲むのに起きていましたが、ここらでまた寝ます。
1時間でここまでキーボード打てたんだから、だいぶ元気になったと信じてる!(どういう判断基準よ)

新居整備がうまく行っても、まだ鼠屋敷にある家具からダニを除去して運んでくるという工程が残っています。
これが一番肝心な部分なので、それまでには体を万全にしておかなくては。

何より、今回一番傍で不安定な私を支えて、自分もつらいのに頑張ってくれたむじろうを助けたいので、早く寝て、早く治します。

明るい記事を書きたいよ!
これで頑張るから、平和な毎日が来ますように。
続報が明るいことを祈って、アビアント!



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thread: 生きることは学ぶこと - janre: ライフ

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コメント

うわああ、嬉しくて涙出ます!

>>いけいけこさん

メッセージありがとうございます!
本当にありがとうございます!
うまく言葉になりませんが、本当に元気をいただきましたよ~。

いけいけこさんのお宅にお世話になったら、うちの坊主達が「ここがいい! 帰りたくない!」って言いそう(笑)
いけいけこさんのおうちの子たちはいつも穏やかな表情をしているので、彼らに合った環境で幸せに暮らせているのだろうなと思っています、私にとっては憧れです♪
またゆっくりブログを見る時間が出来るようにしたいものです。

回線なんぞ超えて暖かいお気持ちをいただきましたよう!
風邪も快方に向かっているので、食欲魔人になって頑張ります。
いけいけこさんもお体にお気をつけてお過ごしくださいませませ。

URL | まじろう #-

2013/06/04 22:11 * edit *

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